あなたに最適な
「心地よさ」を
一緒にみつける
身体の健康、心の在り方、キャリア、環境など、
「頑張る」だけではなく、
視点を変えることで、
見えてくるものがあります。
【私を必要としている方とのご縁が繋がりますように】
人生には、うまくいく時もあれば、迷ったり立ち止まったりする時もあります。
そんな時に、一緒に考えてくれる人や仲間がいると、とても心強いものですね。
気づきがあったり、忘れていた大切なことを思い出したりすると、不思議と心が軽くなり、元気が湧いてきます。
私はそんな瞬間が大好きです。
※画面スクロールで下記の項目をご覧いただけます。
◆過去開催セミナー
◇ホリスティックとは
◆コーチングとは
◇違いを知る「カウンセラー/セラピスト/コンサルタント/コーチ」「医師/管理栄養士/ヘルスコーチ」
過去開催セミナー
《健康・心理》
・「すっきり暮らすための健康講座」
・「なぜ私たちは「見る」のか?世界を映し出す「目」の物語」
・「怒りのタイプ別と身体反応と心理傾向を読み解く」
・「お医者様とのコミュニケーション術」
・「ホリスティックヘルス塾 基礎講座」
《自己啓発》
・「マンダラチャートと大谷翔平選手」
・「予祝会、前祝いをやってみよう」
・「ジャーナリング、未来日記を書く」
・「易しい量子力学的生き方」
・「お金と心を繋ぐ自分史づくり」
《会社運営》
・「これからの羽ばたく人へ、女性経営者からの視点」
・「M&Aへの歩みと心の在り方」
・「美的向上の為の我が社の製造工程の工夫」
・「展示会出展おいて、魅力的な戦略」
・「人間関係構築の中の会社運営」
・「社員一人ひとりの能力を活かす工夫」
《その他》
・「私が感じた海外から見た日本の強み,弱み」
《コーチングセッション》
・個別 又はグループ
「ホリスティック」とは
「肩こりだから肩だけ」「眠れないから薬だけ」と、一部を見るのではなく、その人の「体」「心」そして毎日の「生活習慣」まで、さらには「人間関係」や「環境」まで、すべてを「ひとつのつながり」として丸ごとケアする考え方のことを、「ホリスティック」と呼んでいます。
例えるなら「木(症状)を見るだけでなく、森(体全体)を整える健康づくり」
つまり、その不調はその部位だけの問題ではなく、実は『心の在り方』や『生活の過ごし方』が関係しているかも?しれません。
私たちの体は、すべてがつながって「バランス」を保っています。
何か一つだけが良ければいい、ではないんですね。
「病気ではない状態」を目指すと言うよりは、「毎日を最高に心地よく過ごせる状態」を、体と心の両面から作っていく。
今、世界では、ホリスティックの考えが広がり、医療、栄養学、心理学、民間療法など、さまざまな領域に浸透しつつあります。
コーチングとは
【クライアント(お客様)の持っている才能を発揮、表面化できるように、又は頭の中の考えを整えられるように、コーチ(サービス提供者)が支援、対話をします】
※基本、コーチはアドバイスをせず、問いかけや声掛けをする伴走者。正しさを求めない安心感もあり、クライアントさんが自力で気づき、進める力を養う援助をします。
扱うテーマによって、対話の方向性は様々なのですが、進め方の一例をご紹介します。
・クライアントが、元々持っている力を引き出すコミュニケーション
・ コーチが「答えを教える」のではなく、クライアントさんの中にある答えや可能性を 一緒に見つけていく対話
・クライアントさんが自分でも気づいていない気持ちや本音を整理しながら、
「どうしたい?」「本当はどう生きたい?」を一緒に見つけていく対話
・ クライアントさんの頭の中を整理し、自分らしい「決断」や「行動」ができるようになるための対話
・クライアントさんの心・身体・生活全体を見つめながら、 その人らしく、力を抜いて、より良く生きる力を引き出すサポートを得る時間としての対話
・ 頑張りすぎて見えなくなっていた“本来の自分”を無理なく取り戻していく対話
など。
①役割の違い(おおまかに記述):
カウンセラー/セラピスト/コンサルタント/コーチ
・「カウンセラー」:過去〜現在の回復・癒やし。聴く・受け止める(心に寄り添う)
・「セラピスト」:現在の状態の改善・癒やし。整える・ケアする(心身を良好にする)
・「コンサルタント」未来への問題解決。教える・提案する(答えは外にある)
・「コーチ」現在〜未来において目標達成。問いかける・引き出す(答えはクライアントの中にある)
※スポーツなどで言う、指導する「コーチ」とは、ここでは、違う意味合いです。
②役割の違い(主な任務として):
医師/管理栄養士/ヘルスコーチ
・「医者」: 病気を診断、治療、指示。
・「管理栄養士」:栄養面から改善指導
・「ヘルス(&ライフ)コーチ」:行動、思考、生活習慣を整えるお手伝い